Column

: CA特派員コラム

Image

今活躍している人に会いに行く!この人に聞けば間違いない!vol.1

2018年03月23日|Japanグループユーザー

今活躍している人がどんな壁を乗り越え、現在に至るのかなどを知ることにより、新しい発想のヒントになるようなインタビューと、輝かしい活躍をする女性が教える、とっておきの商品やお店などについての一問一答の連載がスタートします。第1回の今回は、自らの意志と行動力で出産後すぐに新しいキャリアを切り拓き、日本の食卓においしくて見た目も可愛い魅力的なオーガニック製品をお届けしているブラウンシュガーファースト代表取締役社長の荻野みどりさんをご紹介します。

このコラムのライター写真

荻野おぎのみどりみどり

BROWN SUGAR 1ST.代表取締役社長。
 

福岡県久留米市出身。東京都在住。“BROWN SUGAR 1ST.”代表取締役社長。「わが子に食べさせたいかどうか?」を基準に食材を厳選したお菓子屋さんを創業。地元福岡の障がい者福祉施設やママたちにお菓子を作ってもらい、東京・青山の国連大学前のファーマーズマーケットから販売をスタート。原材料としての油脂選びの大切さに気づき、バターやマーガリン、ショートニングに代わる油としてココナッツオイルに出合い、2013年に法人化し、輸入・卸をスタート。幅広い知識に裏打ちされたコミュニケーション力が光り、プライベートではもうすぐ小学生になる女の子を育てるパワフルでポジティブなお母さんです。

BROWN SUGAR 1ST. HPhttp://bs1stonline.com/
Bloghttp://ameblo.jp/oginoshiki
Instagramhttps://www.instagram.com/midoriogino

見た目にも中身にもこだわりのあるCAがこぞって愛用しているブラウンシュガーファースト。そのブラウンシュガーファーストを経営しているのが荻野みどりさん。「わが子にたべさせたいかどうか?」を基準に食材を厳選していて、大ブームを巻き起こしたココナッツオイルの輸入販売をはじめ、母目線の商品作りで子どもが安心して食べられる、見た目も可愛い食材を日本中の食卓に届けています。現在、テレビ番組、雑誌、多くのメディアでも注目されている荻野みどりさんのリアル、荻野さんが選ぶ間違いないもの一問一答をCREW WORLD編集部が取材しました。

 

ココナッツオイルとの出逢いと年商7億円への道

このコラムのライター写真

年商7億円を稼ぐみどりさんがどんな経歴で現在に至るのか、元CAや現役CAの皆さんが気になっているのでまず教えてください。

学歴、経歴は変わっていて、4つの大学に入学し、全部1年でやめています。

このコラムのライター写真

えーーーーーーーーーーーーー!

合計して4年通っているので、卒業した感じでいいかなと!

このコラムのライター写真

確かに!ポジティブに考えると4大卒業したことと同じですね!笑

学生の時に学んだ経済学や経営学、心理学、社会学、天体物理など一般教養を広く浅く学んでみた中で、一番興味を持ったのは社会学と天体物理。社会学を通じて学んだ「ものの見方」は、世の中の常識やステレオタイプを疑ってかかることが今の仕事にも活かされているなと。 天体物理は数学をやり直さなければいけないので、おばぁちゃんになってからもう一度勉強したいなと思ってます!老後の趣味にはちょうどいいなと!

このコラムのライター写真

なるほど!では、キャリアとしては?

短大の被服科をやめてから、福岡で憧れだったアパレル業界に入り、バイヤーを目指し販売員をしました。バイヤーまで上り詰めましたが、本当に失礼で厚顔無知な若い私は自分よりさらに結果を残している先輩方の給料を知り、こんなに頑張っている先輩方の現状がこの程度なら…と限界を感じてしまったんですよね。 その当時、海外への憧れが強かった私ですが、両親が厳しく、女性が海外に行くだなんてとんでもない!意味がない!という環境で育ったので、外に出たいけど、出れないという環境でした。出張で東京にくるたびに、福岡に縛られるのは何か違うなと思って、両親に説明することなく、家出しました!

このコラムのライター写真

家出ですか???驚

そうそう笑。一泊二日で東京に行ってくる!と言ったまま帰りませんでした。それで上京して、アパレル業界を辞めて、営業、秘書、店舗開発をしたりと色々な経験をしましたね。すごく一貫してないですけど、20代の時は、稼げる釣り竿を増やさなければならないと強く思っていました。アパレルのお仕事は肉体労働で、私にとっては常にトレンドを追うのは年齢と共に疲れていく気がしたので、他の生き方をしたいと思って。20代のうちに稼げる、食い扶持を増やすという発想で色々な職種を転々としてきました。これが20代の過ごし方ですね笑 25歳で結婚をしたんですけど、突然働かなくても生きていける状態になったので、モラトリアムの時期に入り、自分探しを悶々としていました。家事すればいいのに、家事もせず、韓流ドラマをひたすら見続ける3ヶ月間。自分を否定することなく、精一杯ダラダラした日々をすごしました。その後、動き始めて、自宅にてスパイスの料理教室や読者モデルをしたり、アパレルの経験から原宿のファストファッションのとあるブランドリニューアルの募集があったので、企画書を出し提案に行ったら、ディレクターとして即採用。全体のコンセプト作りから全て決め、韓国へ縫製工場探しにもひとりで行きました!

このコラムのライター写真

みどりさんって、開拓者ですね!!そして、韓国ドラマがいきますね!!笑

そうなんですよ!!韓国ドラマのおかげで韓国語も覚えていたので、オルマイェヨ(いくらですか?)、カッカジュセヨ(安くして下さい。)とか言うて回ったんですよ!

このコラムのライター写真

ドラマで慣れているからバーと大きな声で喋られても怖くないですよね!モラトリアムの時もプラスに繋がっていきますね!

 

結果的にね。笑  そんなこんなしていると、お店をオープンしてからすぐに妊娠が発覚し、コンセプトもきっちりと作っていたので、元々の社員さんに引き継ぎをして、産休へ入ったんです。 出産は自然分娩育児に興味があって、助産院でのお産をしたのですが、助産院が食育重視で勉強していたのに対して、突然糸がプツッと切れて、ジャンキーなものが大好きになってしまったんですね。完全母乳で育てていたのですが、私が甘いものを思うままに食べていたら、娘が突然2週間の便秘になったり、肌荒れや湿疹が出たりして、原因は私だと思いました。母乳だけで子どもがどんどん大きくなっていき、食べたものでからだができていくということを当たり前のことかもしれませんが、ものすごく実感しました。

このコラムのライター写真

私も二児の母なので同じことを実感したことがありました。子どもだけでなく、大人も食べたものでニキビができたり、お肌がゆらいだりするので、日々食べるもののカラダへの影響は大きいですよね。

そうなんですよ!それがきっかけとなり、ふと周りを見渡すと、私が本当に安心して子どもたちに与えられるお菓子ってあまりないなと思って。たまに食べるのはいいけど、毎日あげられるお菓子がほしくて、選択肢をもっと増やしたいと単純に思い、お菓子屋さんを自分ではじめることにしました。私の幼い頃の記憶では、お母さんの手作りのオヤツの記憶が強くて、焼きたてのオヤツは幸せだし、香りだけでも満たされる。お母さんの手づくりで子どもが喜ぶ、というのがすごくいいなと。その時からすでに“わが子に食べさせたいかどうか?”を基準に食材を厳選し、起業してからもずっとその理念を持ち続けています。

このコラムのライター写真

これがブラウンシュガーファーストを始めるきっかけになったんですね!

そうそう!実際にお菓子を作るのは菓子教室を主宰していた実家の母にお願いして、自分はコンセプトを考え、経営を担当。『私が作った自慢の商品を食べて!』というきっかけでお菓子を売り始める人が多いですが、私は自分で作らないお菓子屋さん。お菓子作りは、母や障害者福祉施設に依頼。私は娘をおんぶしながら青山ファーマーズマーケットで販売を始めました。20万円から始めて、これがなくなったらゲームオーバーという気持ちで挑戦。ベビーカーを押して、営業周りをしたことも今となっては懐かしいです。

このコラムのライター写真

私も子連れで働くことをしていますが、さすがに営業周りをする時は子連れは厳しく、みどりさんはバイタリティーに溢れていますね。尊敬します!それで、なぜお菓子屋さんを始めて、どうしてココナッツオイルに辿り着いたんですか?

アメリカのヘルスコンシャスの人々はバターの代わりにココナッツオイルを使っていたことを知り、そのとき、“ココナッツオイルは売れる!”と自信を持っていました。創業当初は、気に入ったココナッツオイルをアメリカから個人輸入。今までバターを使っていたのですが、ココナッツオイルに変えて焼いたら全て美味しかったんです。お菓子の材料にもできる一方で、瓶詰めにすればスーパーにも卸せ、手づくりのお菓子屋さんから食品メーカーになりました。

このコラムのライター写真

お菓子屋さんから原料を扱う食品メーカーへと川上のほうに行ったんですね!それでみどりさんの確信通り、ココナッツオイルは大ブームになり、みどりさんが段々と預言者のようにみえてきました笑 大繁盛している今はやはり寝る間もないほど働いているんですか? 現在のみどりさんの一日のスケジュールを知りたいのですが!

いやいや、たくさん寝ていますよ!ざっくり言うと… ■一日スケジュール(2018年3月のある一日) 7:00 起床、朝食準備後、朝食。ごはん、味噌汁、漬物という質素なもの。たまに鮭など焼き魚も。 8:00 朝食。味噌汁とごはんと漬物という質素なもの 9:00 娘を保育園へ 9:30 保育園に送った後、出社。優先順位が高い仕事とメール、その後打ち合わせ。 12:00 社内または社外でランチ 午後  仕事 18:30 退社してお迎え後、帰宅。 19:00 自炊でご飯(もちろん自社製品でご飯を作る)、入浴 21:30 寝かしつけと同時に就寝 家では一切お仕事はしないんです!

このコラムのライター写真

なんと!私たちよりも睡眠時間が多いです笑 睡眠+ココナッツオイルでお肌がこんなにキレイなんですね!笑 こんなにきっちり働けるのは理想ですね!家にはお仕事を持ち込まないでお子さんとの時間を大切にしているんですね。

 

今はこのようなスケジュールですが、子どもの成長過程によって変わりますよね。 私は長女が0歳の時に企業したので、0歳のうちに会社の土台を作ろうと思って、歩き出したら打ち合わせなど連れ回すことはできないですし、歩き出したら預けると決めていました! 今は一昨年離婚した元夫と予定を調整しあいながら、小学生時期をどうのりきるか計画を立てています。高校生までは、子育てを優先していきます。「ママが働く」と言っても長い目で見ると、幼稚園〜高校では全く違いますからね!現在、小学生ママ、中学生ママ、高校生ママが当社で働いていますが、高校生ママになるとメインで働いていて、ママのパートチームがみんなで助け合いながら和気あいあいと働いていますよ。

このコラムのライター写真

みどりさんも同じママなので、その点理解があるので働きやすいんでしょうね。ママさん以外にはどのような方が働いているんですか?

ママさん以外に、パパさんや独身の男女、シングルマザーなどいろいろ。国際色も豊かで、5カ国語対応しています。現在、台湾全土の65店舗もあるカルフール全店舗に当社の商品が入っていますが、彼らの活躍のおかげだと思っています。 それに加えて、中国の仲間と会社を立ち上げたのも彼らの頑張りが背景にあり、フリートレードゾーン(自由貿易地区)で、当社を信頼して中国での独占販売権を任せてくださっている秋田や福岡、高知などの日本各地の酒蔵さんのお酒たちが上海を中心として、スーパー、飲食店、高級なバーに続々と販路拡大中です。40フィートのコンテナで日本酒が売れるようになりました。日本酒を通して、水田と豊かな里山、食文化とつながりを未来に繋ごうと思うとワクワクするんです!今年は中国の食卓にココナッツオイルを普及させたいな笑 


 

このコラムのライター写真

ココナッツオイルも売れて、40フィートの日本酒も売れて、みどりさんはとんとん拍子で順風満帆ですね!すべてが順調で目覚ましいご活躍の一方で、辛い時期はありましたか?

 

ありますよ!表には出さないけど良いことと同じくらい、辛いこともあります。今までで一番つらかったときは、ブームが変わったときです。 ココナッツオイルが大ブームとなり、売り上げがどんどん伸びていったものの、いつまでも続くわけではなく、風向きが一瞬で変わり、気付いたときにはココナッツオイル1〜2万本を乗せた20フィートコンテナや40フィートコンテナが海の上を2本くらい移動してきていて、在庫を大量に抱えている状態で、ブームが落ち着き、風向きがガラッと変わってしまったんです。まだ私が社長として未熟であったので、風向きの変化をきちんと察知できず、一瞬でキャッシュフローが悪くなり、よう乗り切ったと思います。ブームの大きさと同じくらいもっともっと増産していたら倒産していたと思います。

このコラムのライター写真

そんな時期もあったんですね。どう乗り切ったんですか?

地道に売りました!そして、ようやく最近になって、私が変化に気付けるように知識を蓄え、経験を積み、今はようやく事業計画と結びつけて判断できるようになりました。

このコラムのライター写真

では、どうゆうふうに気持ちの整理をしていたんですか?

寝ることでストレス解消することが多いです。

このコラムのライター写真

私は辛い時期考え過ぎて眠れないことが逆にあるんですが、それでも眠れるんですか?

眠れるんですよ!何でかと言うと、もし無一文になったところで、苦しい紐状最低限ではなく、心豊かに生きていけるすべを知っているんです!だから寝れる。私の母の口ぐせは「死にゃあせん!」。ちょっとやそっとのことで死にはしない!と思っていることを、月15万あれば東京都内で娘と一緒に暮らしていける自信があるから、「明日考えよ」と思って寝るんです。それだけ稼げれば生きていけるし、それだけ稼ぐ方法も知っていますしね。カラダが資本とはまさにそのとおりで、きっちり眠れないと病気になっちゃいますよ。寝具や香りにはこだわっています。

 

このコラムのライター写真

話せば話すほど魅力的な女性でずっと話していたいのですが、今後目指しているビジョンについて教えてください。

今後目指しているビジョンは2つあって、1つめは世界中の赤ちゃんのお母さんになりたい!つまり“母乳の質をあげる”ことをしたいです!

このコラムのライター写真

ビックビジョンですね!!

母乳の質をあげるようなことをビジネスにしたい!母乳はコスパがいいし、ちゃんと母乳の質を高められたら、アトピーや花粉症などのアレルギーの子を減らすことができるかもしれないし、母乳に多く含まれるタウリン酸は赤ちゃんの免疫力を高める大切な役割があって、実は母乳のほかにココナッツオイルに含まれているんです。タウリン酸は天然の抗生物質みたいなもの。良質な栄養が取ることが母乳には重要。ワクチンをいくらうっても絶対に全てからは守れないでしょ。ワクチンに頼ることも必要だけど、プラスで赤ちゃんの免疫力高めることがやっぱり大事だと思っています。「母乳じゃなくてダメ!」と言うのではなく、せっかくなら質を高めたい。母乳が変われば、母乳ストレスが減るし、ママが育児が少し楽しく楽になると思っています。

このコラムのライター写真

素敵ですね。母乳の質をあげるようなことをビジネスにするだなんて!

2つめは、アメリカのForbesに出ることです!!おっぱいと共に!!笑 そこを解決すると幼児虐待も減るだろうし、おっぱいのカタチも変わったり、自信がなくなったりすることを防げると思うので、そこをケアしてあげれば、子育てもよりハッピーなものになるなと。

このコラムのライター写真

出てほしいですね!母乳の質を高め、世界中の赤ちゃんのお母さんになること応援してます!

目指せ完全無欠母乳!

今活躍している人に会いに行く!荻野さんに聞けば間違いない!一問一答シリーズ


■5万円あったら1人でどこに旅行に行きますか?
旅行には刺激よりは癒やしを求めるので、仕事で海外に行っているため、本当は遠出したくないけど… 5万円あったら、飛行機も宿もそこそこなところでもリーズナブルだから、フィリピンでのんびりする。 友人がたくさん住んでいるため、会いに行きます!
■これを持って行けば間違いない手土産はありますか?
当社で人気のココクッキー。パッケージも世界的なアワードも多数取ってるし、手土産には間違いないです!
■旅に必ず持っていくものはありますか?

自社製品の“ココナッツオイルの使い切りタイプ”と“アップルソース” 機内に持ち込みやすいサイズで持ち歩きやすいことと、 機内食食べない派なので、コーヒーにココナッツオイルを入れたり、アップルソースを食べて寝る。 アップルソースさえあれば、現地で朝ごはん買わなくても生き残れる。これがあればサバイブできます!
■今まで行った中で忘れられない風景やお店のエピソードは?
フィリピンの色々な島々のココナッツの農場ですかね。にわとりも子どもも大人ものびのび生活していて、ものすごく貧しいのに、すごい幸せいっぱいなの。幸せの価値や労働ってそもそもなんだっけ?って考えさせられます。
■忘れられない旅での「出逢い」は?
忘れられない旅での出逢いというか旅もお仕事のような…笑 旅も仕事だからこそ、世界中に友達ができたので、それが忘れられないかな。 商売にならなかった人でもみんな助けてくれるような素晴らしい人との出逢いです。

このコラムのライター写真

荻野みどりさんが書籍を3/26に発売! 今回の取材でお伝えできなかったことが、もっと赤裸々に書かれています。 ぜひこの本を読んで、より多くの女性が自分らしく生きるヒントを見つけてほしいと思います。

荻野みどりさんの書籍購入はこちらから↓↓↓

「こじらせママ 子育てしながらココナッツオイルで年商7億円。」(集英社)
ー人生は何が起きるかわからない。 けど、何かを起こせるのは自分だったりするー

https://www.amazon.co.jp/dp/4087860957/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_qCXSAbBHNMP9R

母里もり比呂子ひろこ

CREW WORLD静岡県編集長 兼 統括編集長
(静岡県出身)

大学卒業後、国際線の客室乗務員、美容業界向けの広告営業として勤務後、結婚・妊娠を機に専業主婦へ。社会から離れた不安や孤独感を解消するため、ベビーマッサージの資格を取得する。出産後はベビーマッサージ講師を経て、子連れ出勤を歓迎する株式会社OMOYAのスタッフとして週2日事務の仕事に従事。2015年にスクワランオイルを使った無添加スキンケアブランド“hirondale(イロンデール)”を設立。代表としてブランドを拡大する一方で、CREW WORLDの静岡県編集長兼統括編集長。私生活では4歳と1歳1ヵ月の二人の子育てを楽しみながら、お茶の勉強、旅に行き、その土地の美味しいものを食べることにはまっている。

COLUMN
一般公開
Comment

コメントはありません

Cancel
Post icon black

トピックを投稿する

添付するファイルを選択してください。ファイルは一つあたり1MB以下として下さい。一度に複数のファイルをアップロードできます。